2010年03月

2010年03月31日

2010・5・4
今日の高さは365mと出ていました。
完成時はいつでも見れますが建築中は二度と見れないということで、観光客や近くのウオッチャーで、橋の上はどこも満員
今日の様子です
1

下のほうは網が外され白い塔の本体が見えてました
IMG_1699

近くの方が凸レンズの鏡を置いておき、そこに映ったタワーを撮るようににとサーヴィスしていました。
IMG_1707

建築現場の様子
IMG_1701

川面に映った姿
近くの方が「逆さツリー」といってました
IMG_1712

2010・5・2
浅草からの観光客がスカイツリーをかねて、タワーの見えるどこの橋も超満員です
亀戸天神の藤も見頃になり今年は今までになく混雑していました。

5-3

新タワーが昨日東京タワーの高さを越した・・・と放送してましたので、早速十間橋まで行ってきました。
ここ十間橋からの眺めがよいと放送していたそうで、ウオッチャーで狭い橋が人いっぱいでした。
マスコミの威力は大きいものですね
ここからの夕日もステキだそうです。
新名所が出来たので、楽しみが増えました

十間川に姿を映すスカイツリー
2

ご近所の方が逆さツリーといってましたが、新名所になることでしょう

小さな橋にいぱいのウオッチャー
no title

桜も八分咲きになりました。
花冷えの一日でした・・・







IMG_0248

4月1日
建築現場の前を通ってきました。
テレビ局がビデオを撮っていました
この下のほうに200店舗以上ものお土産やさんが入るので下のほうが見えるのは今だけだそうです
03s

4月10日
美容院にいって週刊誌を見ていましたら。スカイツリーの写真が載ってました。
源森橋からの写真でした。
3月12日に通りがかって撮った源森橋からのタワーです。
1024-2

東武鉄道のお気に入りの電車が来るのを待っている方が数人いました。
よい写真を撮るにはそれなりの努力が必要なのですね

続きを読む

翠drecom_guroriosa55 at 01:26│コメント(0)トラックバック(0)つれづれ │

2010年03月23日


近くの公園に行きましたら、木瓜の花が満開でした。
白・赤・斑入り・八重の木瓜と種類も豊富
木瓜は中国原産。実が瓜のような形であるところから「木瓜」と呼ばれているそうです。薔薇(ばら)科というのも納得しますね
 新宿御苑に行った時に初めて木瓜の実を見ました。
大きな実で驚いた事があります。
木瓜にも、木瓜と草木瓜とがあるそうで木瓜は実が大きく棘が余り目立たないそうです。
これは木瓜の実です

11

木瓜の花は色鮮やかなので、綺麗に撮れます
一本の木から色々な花を咲かすのも面白いですね
05

八重の木瓜も珍しいですね
07

義母を介護していた時に、お見舞いに紅白の木瓜の盆栽を届けてくれた方がいました。 「木瓜ねぇ~・・」・・と思いながらなんとなくお見舞いには似合わない花・・と思いながらお部屋に飾っておきました。
義母の友人がお見舞いに来て、心使いをするよう、注意された事がありました。
木瓜の花を見ると、時々その事を思い出します。

陽光を浴び喜んでいるように真っ赤に咲いていた木瓜です。
img_1954-1


季節季節の花を見ると色々な思い出が思い起こされます

初旅や 木瓜もうれしき 物の数 正岡子規



翠drecom_guroriosa55 at 23:06│コメント(0)トラックバック(0)つれづれ │

2010年03月20日

金子由香利さんは今何歳位になっているでしょうか・・・
この歌も好きです
隣の友人に誘われて、千葉文化センターまでコンサートに行った事がありました。由香利さんの歌声に感動しました。
千葉はお花の産地・・・
ご自分で栽培したと言う花束を、抱えきれないほど手にしたファンが最前列に並んでいた事を思い出します
こんなに上手い歌手はいないと思っています


いつかは見る事が出来なくなるのでしょうね



翠drecom_guroriosa55 at 23:35│コメント(0)トラックバック(0)つれづれ │

越地吹雪のファンでした。
何度か劇場に見に行きましたが、あの迫力ある歌唱力には想像できないほど細い体でした。
切符を手に入れるのが大変なほどの人気でした。 熱烈なファンは前日ホテルを予約して劇場に行くのだそうです。
「ろくでなし」は以前は私の十八番でした。
このサン・トワ・マミーも好きな歌です


こうして又見られるのが嬉しいです

「愛の賛歌」はいつ聞いても素晴らしいです



翠drecom_guroriosa55 at 23:18│コメント(0)トラックバック(0)つれづれ │

お彼岸に入りました
この歌を思い出しながらお団子をつくりました。
私も同じような気持ちです
もし旅たつ事があったら、私の回りの人たちがこのように思って欲しいと思いながらアップしてみました。

日本での『千の風になって』の流行以前に出来上がって発表されていた曲であったが、全盲の歌手として活躍している優しい歌声と深い表現力が評判を呼び、聖路加国際病院名誉院長日野原重明の推薦するCDが新聞などの報道でも話題となった。その人気は、YAHOO!話題の人物ランキング:クラシックでアルバム発売前から10位前後にランクインする爆発的な人気で、発売後には何度も1位に輝いており、新しい話題の曲である。桐朋学園大学のメンバーを中心に、演奏・編曲されており、既存の作品がオーケストラの新しい響きによって展開されている。2007年発売時点において桐朋学園大学在学中である、さだまさしの実子佐田大陸がコンサート・マスターを務めているオーケストラによるという点でも各界から注目を浴びている。(転載)



翠drecom_guroriosa55 at 00:15│コメント(0)トラックバック(0)つれづれ │