2019年08月

2019年08月23日

山梨の友人より、今年もまた素晴らしいブドウが送られてきました。
見事なブドウは果物専門店「銀座千疋屋」にも並んでいないような、素晴らしいものです。
箱を開ける度「うわぁ~!」・・と声を上げています。
何よりも驚きなのは、ご主人が趣味として栽培されているのです。
もうかれこれ毎年20数年いただいています。
作って、知り合いに配るのが何よりの喜びとか・・・
その気持ちに感謝して、口にするとその甘さは天下一品!

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出荷すれば即日完売間違いなさそうです。

ちなみに千疋屋のブドウです。
アレキサンドリア・ピオーネ詰合せ No.10
販売価格 (税込) 15,444円
ホームページより借用しました」

GS1074






翠drecom_guroriosa55 at 18:58│コメント(0)日記 | つれづれ

2019年08月15日

花の名前が覚えにくくなりました。
この「グラマトフィラム 」ほしいと思っていましたら、従姉からからプレゼント
忘れないように、記録しました。

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育て方
春から秋は室内の直射日光の当たらない明るい場所か、戸外の軒下の明るい日陰。冬は室内の直射日光の当たらない明るい場所で管理します
来年も咲くように・・・


翠drecom_guroriosa55 at 00:43│コメント(0)日記 | 

2019年08月11日

近頃覚えが悪くなってきたのでメモです。

ところてんを漢字で「心太」と書くのはどうしてなのでしょうか?

ところてんの製法は古く遣唐使が持ち帰ったと言われています。当時ところてんを「心太」と書いてそのまま「こころふと」と呼んでいました。この「心太」というのは、原料の天草を凝る藻(こるもは)と呼び、凝ったものを「こころふと」と呼び当てられたものです。その後「こころたい」、「こころてい」、「こころてん」を経て「ところてん」と呼ばれるようになったと言われています。(ネットより引用)



翠drecom_guroriosa55 at 08:29│コメント(0)日記 │